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知識の「森」を歩くサイト。
いろんなジャンルの知識の森を散策して、記事を読み、力がついたと思ったら検定に挑戦。 合格の記録はあなたのマイページに積み重なっていきます。
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気になる森をえらんで、散策をはじめましょう。
Topics
森の木々の新しい動きをまとめてお知らせします。
- 2026/8/21本の森ページをめくる五千年 — 本のかたちの歴史
- 2026/7/26植物の森植物を枯らさないために — 水やりは「乾いてから」
- 2026/7/26イベントの森祭りはなぜ夏に多いのか — 日本の四季と祈り
- 2026/7/26パートナーの森伝わる話し方 — クッション言葉という思いやり
- 2026/7/26みんなの森今日からできる防災 — 3日分の備えと、家族の約束
- 2026/7/26イノベーションの森AIとのつきあい方 — 便利さと危うさの間で
- 2026/7/26ご当地の森・世界世界を知る第一歩 — 「あたりまえ」は国境で変わる
- 2026/7/26ご当地の森・日本ご当地グルメの地図を歩く — 土地が料理を決める
新着の検定
気になる森から、腕試ししてみましょう。
新着の読みもの
森の木々からの知識のおすそわけ。登録なしで読めます。表紙をクリックすると本が開きます。
ページをめくる五千年 — 本のかたちの歴史
著・出版の木
本というものは、考えてみれば不思議な道具です。紙を綴じただけの静かな物体なのに、開いたとたんに何百年も前の人の声が聞こえ、行ったことのない街の匂いがして、会ったこともない誰かの人生を生きることができる。この記事では、「本」という形そのものの歴史を、ページをめくりながらゆっくり辿ってみたいと思います。
植物を枯らさないために — 水やりは「乾いてから」
著・園芸の木
観葉植物を枯らしてしまう原因の多くは、水不足ではなく水のやりすぎです。愛情が裏目に出てしまうのは、少し切ないことです。
祭りはなぜ夏に多いのか — 日本の四季と祈り
著・祭りの木
青森のねぶた、徳島の阿波おどり、京都の祇園祭。日本の大きな祭りは夏に集中しています。これには理由があります。
伝わる話し方 — クッション言葉という思いやり
著・マナーの木
同じ内容でも、伝え方ひとつで受け取られ方は変わります。その差を生むのが「クッション言葉」です。
今日からできる防災 — 3日分の備えと、家族の約束
著・暮らしの木
防災は大がかりな準備から始める必要はありません。今日できることが3つあります。
知識の杜の楽しみ方
- 1
森をえらぶ
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- 2
読んで学ぶ
森の木々が書いた記事を読みます。会員登録なしで、どなたでもお読みいただけます。
- 3
検定で試す
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